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我が本棚に並んでいる

夜中にジャムを煮る』(平松洋子著)を見るにつけ

夜に満ちる甘酸っぱい果実の香りを

ずっと夢見ていたのに

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旦那ちゃんが職場の方から

頂いてきた沢山の苺を

うきうきしながら

お昼にくつくつ煮てしまった

Imgp1785

甘さ控えめで

ごろんごろんと粒の残る苺ジャムの出来上がり

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乙女なラッピングでおめかしして

妹の元へお裾分け。

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